パワプロ2020

【パワプロ 2020】栄冠ナイン攻略|転生プロ・OBまとめ

カイド / 2020.12.22




パワプロ2020の人気モード、栄冠ナイン。

監督になって甲子園出場を目指すモードですが、強いチーム作りをしていく上で、大事な要素の1つが転生プロ・OB

今回はそんな転生プロとOBについてまとめました!

 

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栄冠ナイン攻略|転生プロとOBとは?

有名選手からいぶし銀までさまざまな選手が存在

栄冠ナインはプレイしている年代と地域によって、転生プロや転生OBが新入部員として入学してくることがあります。

転生プロは現役のプロ野球選手で、OBは引退したプロ野球選手。

どちらもその選手が保持している特殊能力を最初から所持しつつ、かなり高い能力をもって入学してくるので、チームの中心選手として戦力になってくれるはず。

プレイ中は3年ごとに年代を自由に変更することができるので、特定の転生選手を自由に狙うことが可能なのと、2020年代以降のプレイではランダムで複数人が入学してくることもあります。

 

栄冠ナイン攻略|転生プロとOBを入学させるには?

ランダムで入ってくるのを待つのも楽しみ方の1つですが、特定の選手を狙いたい場合は以下の3つの条件を満たすこと。

・初期設定で転生選手の登場を『あり』にしておく
・狙いたい選手の入部年代と栄冠ナインの開始年代を合わせる
・選手の出身都道府県と高校の所在地を合わせる

以上の条件を満たすと「その時代の選手」一覧に表記された1年生のうち、1番上に表記された1年生が入部してきます(3年生ではないので注意)。

「1番上に表記された1年生」はランダムで入れ替わるので、入学させたい選手が1番上に表記されるまで、何度も設定入力を繰り返しましょう。

ちなみに今作からの新要素『スカウトシステム』では、転生プロ・転生OBは出現しないようにしたとのこと。

強力なだけに狙いたい放題とはいかないようです

 

栄冠ナイン攻略|オススメの転生選手

能力的にもかなり強く、チーム作りの要となってくれる転生選手。

どの選手も一芸に秀でていたりして、チームの戦力アップに大きく貢献してくれますが、その中でも特に強力なオススメ選手を紹介します。

古田敦也

最高峰の能力である球界の頭脳を所持

過去作でも重宝されていた古田選手。キャッチャーAの上位互換である『球界の頭脳』を所持しており、バッテリーを組んだピッチャーのコントロールとスタミナを大きくサポートしてくれます。

基礎能力も高く、1年時からチーム全体を支える大きな戦力となるので、とりあえず困ったら古田選手を入れたらいいくらいの強力な選手です。

坂本勇人

球界最高峰の最強遊撃手

坂本選手は2,000本安打も記憶に新しい、現役最強ショート。

得能も基礎能力も入学時から高く、卒業時にはオールAも狙えるポテンシャルの高さ。

ショートは守備としても重要なポジションなので、打って守ってチームの中心として活躍してくれるはずです。

松井秀喜

最強のゴジラも転生してきてくれる

メジャーでも活躍した松井秀喜選手。

赤得もなく調子安定もあり非常に使いやすい能力です。

日本人バッター最強クラスのパワーは入学時点でかなり高く、パワーヒッターと威圧感も持っているので4番を任せる選手としては最適。

チームの主軸としてホームランと打点を荒稼ぎしてもらいましょう。

稲尾 和久

伝説の投手もOBとして参戦

数々の記録を持ち、伝説の投手として名高い稲尾選手。

金特の鉄腕はもちろん、青特の数も多く、入学時から圧倒的なポテンシャルを誇る。

赤特がないのも使いやすさに拍車をかけ、3年間圧倒的なエースとして君臨できる強さです。

大谷翔平

言わずと知れた二刀流の大谷選手

二刀流として有名な規格外の能力を持つ大谷選手。

投手としては最初から152キロの球速、野手としては高い基礎能力に加えてパワーヒッターを持つなど、どちらの能力も圧倒的な高さを誇ります。

球速は170キロ超え、野手もオールAなど他の選手では不可能な能力も狙うことができるので夢のある選手ですね。

投手でありながら打撃能力も高いため、打ち勝つチーム作り的にも隙がなくなるので、全体的なチーム力の向上に繋がります。

ダルビッシュ有

メジャーでも最強クラスの現役投手

メジャーでも最高クラスの成績を収めたダルビッシュ投手。

初期能力では145キロの球速に加えて4種類の変化球、キレ〇や奪三振などの青特があり、一発や負け運などの赤特は少し怖いですが、順調に成長させていければ卒業時にはかなりの能力に達しているはず。

3年間無双できるポテンシャルがありますね。

 

栄冠ナイン攻略|転生プロと転生OB一覧

転生選手をポジションごとに一覧にしています(一部過去作のデータを参考にしています)。

投手

名前 都道府県 入部年数
小山 正明 兵庫 1950
村山 兵庫 1952
稲尾 和久 大分 1953
米田 哲也 鳥取 1953
平松 政次 岡山 1963
江夏 大阪 1964
山田 久志 秋田 1964
村田 兆治 広島 1965
遠藤 一彦 福島 1971
江川 栃木 1971
北別府 宮崎 1973
森山 良二 福岡 1979
宮本 和知 山口 1979
工藤 公康 愛知 1979
西崎 幸広 滋賀 1980
阿波野 秀幸 神奈川 1980
斎藤 雅樹 埼玉 1980
荒木 大輔 東京 1980
吉井 理人 和歌山 1981
渡辺 久信 群馬 1981
小宮山 千葉 1981
与田 千葉 1981
山本 昌広 神奈川 1981
桑田 真澄 大阪 1983
佐々岡 真司 島根 1983
木田 優夫 山梨 1984
高津 臣吾 広島 1984
若田部 健一 神奈川 1985
髙村 栃木 1985
斎藤 宮城 1985
赤堀 元之 静岡 1986
伊藤 智仁 京都 1986
豊田 三重 1986
今中 慎二 大阪 1986
川村 丈夫 神奈川 1988
西口 文也 和歌山 1988
黒木 知宏 宮崎 1989
三浦 大輔 奈良 1989
澤崎 俊和 千葉 1990
岩瀬 仁紀 愛知 1990
黒田 博樹 大阪 1990
上原 浩治 大阪 1991
平井 正史 愛媛 1991
川上 憲伸 徳島 1991
建山 義紀 大阪 1991
横山 竜士 福井 1992
福原 広島 1992
木塚 敦志 埼玉 1993
石井 弘寿 千葉 1993
武田 東京 1994
山井 大介 兵庫 1994
石川 雅規 秋田 1995
五十嵐 亮太 千葉 1995
能見 篤史 鳥取 1995
杉内 俊哉 鹿児島 1996
松坂 大輔 神奈川 1996
藤川 球児 高知 1996
和田 島根 1996
永川 勝浩 広島 1996
久保 裕也 福岡 1996
岩隈 久志 東京 1997
比嘉 幹貴 沖縄 1998
内海 哲也 福井 1998
中田 賢一 福岡 1998
岩田 大阪 1999
山口 鉄也 神奈川 1999
大竹 埼玉 1999
近藤 一樹 東京 1999
金子 弌大 長野 1999
青山 浩二 北海道 1999
孝之 宮城 2000
吉見 一起 大阪 2000
浅尾 拓也 愛知 2000
増井 浩俊 静岡 2000
大谷 智久 兵庫 2000
谷元 圭介 三重 2000
藤岡 好明 宮崎 2000
宮西 尚生 兵庫 2001
桑原 謙太朗 三重 2001
山中 浩史 熊本 2001
村田 大阪 2001
竜也 神奈川 2001
ダルビッシュ 宮城 2002
井納 翔一 千葉 2002
榎田 大樹 宮崎 2002
美馬 茨城 2002
十亀 愛知 2003
祖父江 大輔 愛知 2003
福井 優也 愛媛 2003
野上 亮磨 鹿児島 2003
前田 健太 大阪 2004
田中 将大 北海道 2004
塩見 貴洋 愛媛 2004
吉川 光夫 広島 2004
斎藤 佑樹 東京 2004
秋吉 東京 2004
松永 昂大 香川 2004
石山 泰稚 秋田 2004
石川 富山 2004
増田 達至 兵庫 2004
大野 雄大 京都 2004
澤村 拓一 栃木 2004
浦野 博司 静岡 2005
益田 直也 和歌山 2005
嘉弥真 新也 沖縄 2005
岩嵜 千葉 2005
吉田 一将 青森 2005
三上 朋也 岐阜 2005
菅野 智之 神奈川 2005
田原 誠次 宮崎 2005
田島 慎二 愛知 2005
唐川 侑己 千葉 2005
東明 大貴 岐阜 2005
藤岡 貴裕 群馬 2005
武隈 祥太 北海道 2005
野村 祐輔 広島 2005
由規 宮城 2005
一岡 竜司 大分 2006
三嶋 一輝 福岡 2006
小熊 凌祐 滋賀 2006
小川 泰弘 愛知 2006
松葉 貴大 兵庫 2006
辛島 福岡 2006
西 勇輝 三重 2006
西野 勇士 富山 2006
則本 昂大 滋賀 2006
中田 広島 2006
東浜 沖縄 2006
二保 福岡 2006
福谷 浩司 神奈川 2006
又吉 克樹 沖縄 2006
有吉 優樹 千葉 2006
岡田 俊哉 和歌山 2007
岩崎 静岡 2007
岩貞 祐太 熊本 2007
高梨 裕稔 千葉 2007
今村 長崎 2007
秋山 拓巳 愛媛 2007
小川 龍也 千葉 2007
唯斗 徳島 2007
森原 康平 広島 2007
杉浦 稔大 北海道 2007
大瀬良 大地 長崎 2007
東條 大樹 神奈川 2007
白村 明弘 神奈川 2007
平井 克典 静岡 2007
宮國 椋丞 沖縄 2008
高梨 雄平 埼玉 2008
佐野 泰雄 埼玉 2008
山﨑 康晃 東京 2008
山﨑 福也 東京 2008
酒居 知史 京都 2008
石田 健大 広島 2008
千賀 滉大 愛知 2008
池田 駿 新潟 2008
中﨑 翔太 宮崎 2008
戸根 千明 島根 2008
風張 岩手 2008
薮田 和樹 岡山 2008
有原 航平 広島 2008
K-鈴木 千葉 2009
岡田 明丈 大阪 2009
釜田 佳直 石川 2009
熊原 健人 宮城 2009
樹理 兵庫 2009
今永 昇太 福岡 2009
今村 信貴 大阪 2009
佐藤 宮城 2009
桜井 俊貴 兵庫 2009
守屋 功輝 岡山 2009
松田 遼馬 長崎 2009
上沢 直之 千葉 2009
青柳 晃洋 神奈川 2009
多和田 真三郎 沖縄 2009
中川 皓太 広島 2009
武田 翔太 宮崎 2009
本田 圭佑 宮城 2009
野田 昇吾 鹿児島 2009
大谷 翔平 岩手 2010
矢崎 拓也 神奈川 2010
佐々木 千隼 東京 2010
小野 泰己 福岡 2010
床田 寛樹 大阪 2010
森脇 亮介 京都 2010
菅原 福井 2010
竹安 大知 静岡 2010
中尾 愛知 2010
田村 伊知郎 兵庫 2010
田中 正義 東京 2010
藤浪 晋太郎 大阪 2010
世周 広島 2010
裕也 神奈川 2010
澤田 圭佑 大阪 2010
濵口 遥大 佐賀 2010
モイネロ 2011
髙橋 遥人 静岡 2011
高橋 千葉 2011
砂田 毅樹 秋田 2011
山岡 泰輔 広島 2011
松井 裕樹 神奈川 2011
田口 麗斗 広島 2011
克樹 愛知 2011
二木 康太 鹿児島 2011
平良 拳太郎 沖縄 2011
鈴木 翔太 静岡 2011
與座 海人 沖縄 2011
安樂 智大 愛媛 2012
岩下 大輝 石川 2012
甲斐野 兵庫 2012
髙橋 光成 群馬 2012
髙橋 優貴 東京 2012
小島 和哉 埼玉 2012
松本 兵庫 2012
上茶谷 大河 京都 2012
清水 東京 2012
田嶋 大樹 栃木 2012
飯塚 悟史 新潟 2012
鈴木 博志 静岡 2012
髙橋 純平 岐阜 2013
高橋 奎二 京都 2013
小笠原 慎之介 神奈川 2013
梅津 晃大 宮城 2013
望月 惇志 神奈川 2013
アドゥワ 愛媛 2014
京山 将弥 滋賀 2014
古谷 優人 北海道 2014
髙田 萌生 岡山 2014
今井 達也 栃木 2014
才木 浩人 兵庫 2014
山本 由伸 宮崎 2014
寺島 成輝 大阪 2014
種市 篤暉 青森 2014
大江 竜聖 東京 2014
藤嶋 健人 愛知 2014
藤平 尚真 神奈川 2014
梅野 雄吾 福岡 2014
浜地 真澄 福岡 2014
瑞輝 広島 2014
吉住 晴斗 山形 2015
平良 海馬 沖縄 2015
吉田 輝星 秋田 2016
戸郷 翔征 宮崎 2016
島内 颯太郎 福岡 2016
東妻 勇輔 和歌山 2016

 

捕手

名前 都道府県 入部年数
田淵 幸一 東京 1962
伊東 埼玉 1978
古田 敦也 兵庫 1981
矢野 燿大 大阪 1984
中嶋 秋田 1985
谷繁 元信 島根 1986
里崎 智也 徳島 1992
高橋 信二 岡山 1994
阿部 慎之助 東京 1994
細川 青森 1995
石原 慶幸 岐阜 1995
鶴岡 慎也 鹿児島 1997
山崎 勝己 兵庫 1998
井野 群馬 1999
基宏 愛知 2000
白濱 裕太 広島 2001
大野 奨太 岐阜 2002
松井 雅人 群馬 2003
炭谷 銀仁朗 京都 2003
會澤 茨城 2004
伊藤 高知 2005
岡田 雅利 大阪 2005
小林 誠司 広島 2005
戸柱 恭孝 鹿児島 2006
中村 悠平 福井 2006
吉田 裕太 東京 2007
梅野 隆太郎 福岡 2007
嶺井 博希 沖縄 2007
磯村 嘉孝 愛知 2008
加藤 匠馬 三重 2008
甲斐 拓也 大分 2008
山下 斐紹 千葉 2008
西田 明央 北海道 2008
大城 卓三 神奈川 2008
宇佐見 真吾 千葉 2009
髙城 俊人 福岡 2009
田村 龍弘 青森 2010
若月 健矢 埼玉 2011
友哉 大阪 2011
栗原 陵矢 福井 2012
清水 優心 福岡 2012
太田 広島 2012
柘植 世那 群馬 2013
九鬼 隆平 熊本 2014
拓也 東京 2014
坂倉 将吾 東京 2014
中村 奨成 広島 2015
石橋 康太 東京 2016

 

一塁手

名前 都道府県 入部年数
貞治 東京 1956
大杉 勝男 岡山 1960
広澤 克実 栃木 1978
渡邊 博幸 神奈川 1986
河野 神奈川 1987
北川 博敏 埼玉 1988
福浦 和也 千葉 1991
栗原 健太 山形 1997
畠山 和洋 岩手 1998
銀次 岩手 2003
井上 晴哉 広島 2005
中田 大阪 2005
原口 文仁 東京 2007
山川 穂高 沖縄 2007
清宮 幸太郎 東京 2015
村上 宗隆 熊本 2015

 

二塁手

名前 都道府県 入部年
岡田 彰布 大阪 1973
大石 大二郎 静岡 1974
発彦 佐賀 1974
笘篠 誠治 大阪 1980
山田 和利 愛知 1985
立浪 和義 大阪 1985
城石 憲之 埼玉 1989
井口 資仁 東京 1990
荒木 雅博 熊本 1993
後藤 光尊 秋田 1994
平野 恵一 神奈川 1995
東出 輝裕 福井 1996
藤田 一也 徳島 1998
片岡 治大 栃木 1998
本多 雄一 鹿児島 2000
明石 健志 山梨 2001
上本 博紀 広島 2002
菊池 涼介 長野 2005
杉谷 拳士 東京 2006
浅村 栄斗 大阪 2006
外崎 修汰 青森 2008
山田 哲人 大阪 2008
糸原 健斗 島根 2008
中村 奨吾 奈良 2008
福田 周平 広島 2008
牧原 大成 熊本 2008
柴田 竜拓 岡山 2009
若林 晃弘 神奈川 2009
松本 東京 2009
増田 大輝 徳島 2009
田中 俊太 神奈川 2009
吉川 尚輝 岐阜 2010
渡邉 山梨 2011

 

三塁手

名前 都道府県 入部年
長嶋 茂雄 千葉 1951
衣笠 祥雄 京都 1962
落合 博満 秋田 1969
田代 富雄 神奈川 1970
掛布 雅之 千葉 1971
後藤 孝志 愛知 1985
小久保 裕紀 和歌山 1987
中村 紀洋 大阪 1989
永池 恭男 福岡 1989
小笠原 道大 千葉 1989
今岡 真訪 大阪 1990
筒井 大阪 1990
飯山 裕志 鹿児島 1995
村田 修一 福岡 1996
今江 敏晃 大阪 1999
松田 宣浩 岐阜 1999
中村 剛也 大阪 1999
小窪 哲也 大阪 2001
細谷 群馬 2003
川端 慎吾 和歌山 2003
宮﨑 敏郎 佐賀 2004
福田 永将 神奈川 2004
安部 友裕 福岡 2005
堂林 翔太 愛知 2007
横尾 俊建 東京 2009
高橋 周平 山梨 2009
大山 悠輔 茨城 2010
岡本 和真 奈良 2012
中川 圭太 大阪 2012
頓宮 裕真 岡山 2012
佐藤 龍世 北海道 2013
平沼 翔太 福井 2013
安田 尚憲 大阪 2015
野村 佑希 埼玉 2016

 

遊撃手

名前 都道府県 入部年
吉田 義男 京都 1949
高橋 慶彦 東京 1972
宇野 千葉 1974
高木 山口 1974
池山 隆寛 兵庫 1981
風岡 尚幸 愛知 1983
奈良原 東京 1984
石井 琢朗 栃木 1986
宮本 慎也 大阪 1986
小坂 宮城 1989
黒田 哲史 兵庫 1991
井端 弘和 東京 1991
松井 稼頭央 大阪 1991
金子 宮城 1991
二岡 智宏 広島 1992
三木 大阪 1993
藤本 敦士 兵庫 1993
阿部 真宏 神奈川 1994
渡辺 直人 茨城 1996
鳥谷 埼玉 1997
中島 宏之 兵庫 1998
川島 慶三 長崎 1999
塩川 達也 兵庫 1999
森岡 良介 高知 2000
石川 雄洋 神奈川 2002
安達 了一 群馬 2003
大和 鹿児島 2003
坂本 勇人 青森 2004
堂上 直倫 愛知 2004
田中 広輔 神奈川 2005
鈴木 大地 神奈川 2005
倉本 寿彦 神奈川 2006
中島 卓也 福岡 2006
今宮 健太 大分 2007
西浦 直亨 奈良 2007
源田 壮亮 大分 2008
山本 泰寛 神奈川 2009
大城 滉二 沖縄 2009
藤岡 裕大 岡山 2009
茂木 栄五郎 神奈川 2009
京田 陽太 青森 2010
北條 史也 青森 2010
木浪 聖也 青森 2010
平沢 大河 宮城 2013
廣岡 大志 奈良 2013
西巻 賢二 宮城 2015
湯浅 群馬 2015
根尾 大阪 2016
小園 海斗 兵庫 2016
太田 奈良 2017

 

外野手

名前 都道府県 入部年
山内 一弘 愛知 1948
広瀬 叔功 広島 1952
張本 大阪 1956
山本 浩二 広島 1962
若松 北海道 1963
福本 大阪 1963
門田 博光 奈良 1963
蓑田 浩二 広島 1967
新井 宏昌 大阪 1968
真弓 明信 熊本 1969
平野 愛知 1971
金森 栄治 大阪 1973
立花 義家 福岡 1974
西村 徳文 宮崎 1975
栗山 英樹 東京 1977
秋山 幸二 熊本 1978
吉村 禎章 大阪 1979
清水 雅治 島根 1980
河田 雄祐 東京 1983
金本 知憲 広島 1984
山崎 武司 愛知 1984
大道 典嘉 三重 1985
田口 兵庫 1985
真中 栃木 1986
波留 敏夫 京都 1986
前田 智徳 熊本 1987
井上 一樹 鹿児島 1987
和田 一浩 岐阜 1988
稲葉 篤紀 愛知 1988
村松 有人 石川 1988
上田 佳範 長野 1989
坪井 智哉 大阪 1989
佐竹 北海道 1990
松井 秀喜 石川 1990
高橋 由伸 神奈川 1991
大塚 大分 1991
赤星 憲広 愛知 1992
蔵本 英智 岐阜 1992
朝山 東洋 福岡 1992
福留 孝介 大阪 1993
小関 竜也 栃木 1993
廣瀬 大分 1994
松元 ユウイチ その他 1996
工藤 隆人 青森 1996
矢野 謙次 東京 1996
糸井 嘉男 京都 1997
青木 宣親 宮崎 1997
藤井 淳志 愛知 1997
亀井 善行 大阪 1998
土谷 鉄平 大分 1998
内川 聖一 大分 1998
栗山 兵庫 1999
坂口 智隆 兵庫 2000
長谷川 勇也 山形 2000
長野 久義 福岡 2000
雄平 宮城 2000
聖澤 長野 2001
荻野 貴司 奈良 2001
松山 竜平 鹿児島 2001
清田 育宏 千葉 2001
大島 洋平 愛知 2001
岱鋼 福岡 2002
T-岡田 大阪 2003
角中 勝也 石川 2003
俊介 広島 2003
平田 良介 大阪 2003
伊志嶺 翔太 沖縄 2004
梶谷 隆幸 島根 2004
上田 剛史 岡山 2004
福田 秀平 東京 2004
木村 文紀 埼玉 2004
柳田 悠岐 広島 2004
伊藤 隼太 愛知 2005
岡島 豪郎 群馬 2005
佳浩 千葉 2005
熊代 聖人 愛媛 2005
中村 東京 2005
島内 宏明 石川 2005
金子 侑司 京都 2006
大田 泰示 神奈川 2006
立岡 宗一郎 熊本 2006
大海 岡山 2007
後藤 駿太 群馬 2008
江越 大賀 長崎 2008
西川 遥輝 和歌山 2008
谷口 雄也 愛知 2008
中谷 将大 福岡 2008
野間 峻祥 兵庫 2008
塩見 泰隆 神奈川 2009
乙坂 神奈川 2009
吉田 正尚 福井 2009
近藤 健介 神奈川 2009
桑原 将志 京都 2009
髙山 東京 2009
山崎 晃大朗 青森 2009
重信 慎之介 東京 2009
神里 和毅 沖縄 2009
石川 慎吾 大阪 2009
川越 誠司 北海道 2009
近本 光司 兵庫 2010
佐野 恵太 広島 2010
西川 龍馬 福井 2010
田中 和基 福岡 2010
鈴木 誠也 東京 2010
上林 誠知 宮城 2011
佑磨 神奈川 2012
小郷 裕哉 岡山 2012
辰己 涼介 兵庫 2012
オコエ 瑠偉 東京 2013
細川 成也 茨城 2014
鈴木 将平 静岡 2014
藤原 恭大 大阪 2016
万波 中正 神奈川 2016

 

まとめ

チームの主力となってくれる転生プロ・OBを紹介しました。

強豪として戦っていけるチーム作りにおいて、重要な戦力となってくれる転生選手たち。

全く年号などを合わせることなくランダムでプレイするのもそれはそれで面白いですが、思い入れのある選手などをメインに据えたチーム作りも楽しい!

ぜひ好きなプロ野球選手を入部させて、強いチーム作りを楽しんでみてくださいね!

 

公式HP:https://www.konami.com/pawa/2020/

 




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