ウイイレ 2021

【ウイイレ2021 攻略】失点を抑えるための守備のコツ! オススメ選手もご紹介

RDX.press / 2021.01.15




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「2〜3点は取れるようになったけど、なかなか勝てない。。」
「カウンターをくらって、毎試合のようにゴールを決められる。。」
「どのディフェンダーを使えば良いのか分からない。。」

ウイイレ2021をやっている方の中には、こんな悩みや疑問を抱いている方も多いでしょう。

昔に比べると、最近のウイイレは、操作方法や戦術も増え、実力の差が明確に出るようになりました。

そこで、勝つために大切なのが「守備」です。

どれだけゴールを量産しても、それを上回る失点をしてしまえば、試合に負けてしまいます。

本記事では、勝つために大切な「守備のコツ」や「守備が上手くなる方法」を解説するとともに、今作における、オススメのディフェンダーをご紹介します。

初心者はもちろん、守備で悩んでいる中級者にも必見の内容となっておりますので、最後までご覧ください。

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【ウイイレ2021】最少失点に抑えるための守備のコツ!

ウイイレのみならず、サッカーの試合に勝つためには「守備」が重要です。

ここからは、今作のウイイレで勝つために知っておきたい「最少失点に抑えるための守備のコツ」をご紹介します。

全てを実行するのは難しいですが、どれか一つでも良いのでチャレンジしてみてください。

 

相手のパスコースを塞ぐ

初心者にありがちですが、相手に攻められると「ボールを奪わなければいけない」と思い、ついついプレスをかけてしまいますよね。

相手にプレッシャーをかけることは大切ですが、必要以上にディフェンダーを前に行かせてしまうと、自陣にフリーのスペースが生まれてしまいます。

そこにスルーパスを通されると、防ぐことは難しくなるでしょう。

最近のウイイレは、スルーパスからのゴールが最も多い得点パターンですからね。

そこで重要なのが、無理にボールを奪いに行かず、「相手のパスコースを塞ぐ」ことです。

パスコースを塞ぐことで、決定的なスルーパスを通されることが少なくなります。

「早い段階でボールを奪わないと、攻められる時間が長いから怖い」と感じるかもしれませんが、心配しなくてもOKです。

パスコースを塞ぎ、相手の攻撃の時間を長引かせることで、数的優位な状態となるため、結果としてボールを奪いやすくなります。

CBは身長190cm以上で固める

次に大切なのが「CBは身長190cm以上で固める」ことです。

小回りが利く小柄なCBを好む方も多いと思いますが、あまりオススメできません。

というのも「ルカク」「クリスティアーノ・ロナウド」のように、ヘディングの強い選手と競り合うと、どれだけ操作が上手くても、必ず競り負けてしまうからです。

特にコーナーキックの場合は、守備体系やヘディングの上手さよりも、ディフェンダー陣の身長の高さが勝負の鍵となります。

身長190cm以上の選手を起用しておくだけで、失点数は激減するでしょう。

当然ですが、守備だけではなく、攻撃時のセットプレーにも大きな効果が期待できます。

身長の高さに加え、フィジカルの強い選手を使用するのがベストですが、起用できる選手がいなければ、まずは「身長の高さ」を優先させましょう。

 

カーソルチェンジターゲートを表示

守備をするにあたって「カーソルチェンジ」は最も大切な操作と言っても良いかもしれません。

スムーズに希望する選手にカーソルを切り替えることができなければ、簡単にパスやドリブルをされ、失点してしまいます。

そこでオススメなのが、「カーソルチェンジターゲート」を表示させることです。

「カーソルチェンジターゲート」とは、簡単に言うと、カーソルを切り替える際、次にカーソルが切り替わる選手の頭上にもターゲットカーソルを表示させる機能のことです。

通常「L1ボタン」や「R3ボタン」を使って、選手の切り替えを行いますよね。

思った選手と違う選手にカーソルが表示されることもあるでしょう。
これは致命的です。

そんな時に「カーソルチェンジターゲット」を表示させておれば、次にカーソルが切り替わる選手を把握できるため、守備がスムーズに行える訳です。

試合中の「カーソルチェンジターゲットの表示」は下記の手順で行えます。

【OPTIONSボタン⇒サイド設定⇒パーソナルデータ編集⇒カーソルチェンジターゲットON】

 

サイドに追い込む

ウイイレ2021における得点パターンの大半は、中央からのスルーパスによるものです。

そのため、守備の改善にあたって優先すべきことは、中央突破を防ぐことです。

中央付近へのパスコースはできるだけ塞ぎ、「サイドへ追い込むような守備体系」を作りましょう。

サイドからの攻撃であれば、失点のリスクを減少させることができます。

キーパーとの1対1に比べると、クロスからのヘディングシュートは難易度が高いですよね。

さらに、CBを身長190cm以上にしておけば尚更OKです。

もちろん完璧に中央突破を防ぐことは難しいですが、「サイドへ追い込む」という意識を持っているだけで、失点は確実に少なくなります。

【最強】オススメのディフェンダーは?

残念ながら、守備のコツをどれだけ掴めても、レベルの高い選手を使わなければ勝てないのも事実です。

そこで「ウイイレ2021」における、オススメのディフェンダーを3選手ご紹介します!

 

ファン・ダイク

ファン・ダイク(リヴァプールFC所属 / オランダ代表)は対人の強さと、スピードを兼ね備えた「安定感抜群のディフェンダー」です。

サッカー好きなら、知らない方はいないかもしれません。

ウイイレ2021でもファン・ダイクの守備の安定感は、他のCBに比べても格が違います。

フィジカルコンタクトが高いため、1対1や空中戦の競り合いに負けることはなく、チームに安定感を与えます。

能力値の高い「ネイマール」「ムバッペ」といったドリブラーに対して、真っ向勝負を挑めるのは’’ファン・ダイクだけ’’と言っても過言ではありません。

 

マタイス・デ・リフト

マタイス・デ・リフト(ユヴェントスFC所属 / オランダ代表)は、空中戦の強さとビルドアップの上手さを持つ「若手ディフェンダー」です。

身長は189cmではありますが、圧倒的なフィジカルを持っており、強靭な身体の相手に対しても当たり負けしません。

また、実際に使用してみると、身体の大きさの割に小回りが利くため、初心者にも使いやすいのが大きな特徴です。

そして、デ・リフトの良さをもう一つ挙げるとすると、ビルドアップの上手さです。

最後尾から攻撃を組み立てるのに重要な役割を担います。

相手のボールを奪い、自身の攻撃の形に持っていくためには最適な選手と言えるでしょう。

 

ラファエル・ヴァラン

ラファエル・ヴァラン(レアルマドリード所属 / フランス代表)は、空中戦の強さに加え、カバーリングの能力に長けた「最強のディフェンダー」です。

身長191cmの高さがありながら、ディフェンダーとは思えないほどのスピードを兼ね備えています。

他の選手がドリブル突破を許しても、ヴァランがいれば何とかなるケースも多々あります。

フィジカルコンタクトにおいては他のディフェンダーよりも頭一つ抜けています。

また、瞬発力や機敏性もあるため、使用感が良いのもヴァランの大きな特徴です。

実際に、ヴァランを使用している方は多いですよね。

対戦する側としては、絶望感を抱いてしまいます。

 

まとめ

本記事では、ウイイレで勝つために知っておきたい「最少失点に抑えるための守備のコツ」をご紹介しました。

ウイイレで勝ち続けるためには、「守備」が大切です。逆をいえば、攻撃が上手くても守備が下手であれば、上に行くことは難しいということです。

「守備のコツ」と「オススメのディフェンダー」は下記の通りです。どれか一つでも良いので、実践してみてください。

【守備のコツ】

  • 相手のパスコースを塞ぐ
  • CBは身長190cm以上で固める
  • カーソルチェンジターゲートを表示
  • サイドに追い込む

【オススメのディフェンダー】

  • ファン・ダイク
  • マタイス・デ・リフト
  • ラファエル・ヴァラン

 

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