ウイイレ 2021

【ウイイレ2021 攻略】シュートが入らない人必見!シュートのコツとオススメの選手を紹介します!

RDX.press / 2021.02.25




ウイイレをやっていて最も嬉しい瞬間は「得点」を決めた時ですよね。

理想的な形から生まれるゴールには、何とも言えない嬉しさがあります。

しかし、思うようにシュートが打てなかったり、キーパーにことごとく阻まれてゴールを決めきれないこともあるのがウイイレの難しいところです。

そこで本記事では、ウイイレ2021で効率よく得点を取るために知っておきたい「シュートのコツ」と「オススメの選手」をご紹介します。

得点力がUPすれば、同時にウイイレの楽しさもUPします。

コツを掴んで実践に活かしていきましょう。

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【ウイイレ2021】シュートのコツ5選

ウイイレ2021で効率よく得点を重ねていくには「シュートのコツ」を掴むことが大切です。

これからご紹介することを意識すれば、もう得点力不足に悩むことはなくなるでしょう。

 

シュートのコツ①:量よりも質!無理な体勢でシュートを打たない!

ゴールを決めるためにシュートを打ち続けることは大切です。

シュートを5本打つより10本打つ方が、得点が生まれる確率は当然高くなります。

しかし、むやみやたらにシュートを打てば良いという訳ではありません。

特に初心者の方でありがちなのが、ゴールの方向とは真逆の体勢からシュートを打ったり、相手のディフェンス陣と競り合っている状態でシュートを打つことです。

これではボールに威力が伝わらないため、ゴールを決めることは難しくなります。

キーパーにキャッチされるか、ディフェンダーにクリアされて終わりでしょう。

極力、ゴールに身体が向いたフリーの状態でシュートを打つようにしましょう。

無理な体勢の時には、ボールを下げて再び攻め直すのも手です。

中央付近に相手の選手が多い場合にはサイドから攻撃するのも良いでしょう。

シュートの数よりも一つひとつのシュートの精度にこだわることが重要です。

 

シュートのコツ②:シュートは強めに打つ!

焦ってしまうとボテボテのキックになりますよね。

これはシュートを打つというよりも打たされている状況です。

得点を奪うには力強いシュートを打つ必要があります。

シュートを打つ際の力加減は「6~7割」を意識するようにしましょう。

特に今作のウイイレはシュートを強めに打つ方が得点は圧倒的に入りやすいです

キック力のある選手の場合はペナルティエリア外からでも余裕で狙えますよ。

距離が遠ければ8割くらいの力で打つのが良いかもしれません。

 

シュートのコツ③:ゴールキーパーの位置を確認!

シュートを打つ前にはゴールキーパーの位置を必ず確認するようにしましょう。

ゴールキーパーが右に寄っているにも関わらず、右側にシュートを打っていては、ゴールは生まれません。

「□ボタン」を押す際に、ゴールキーパーをチラ見しましょう。

後は「左スティック」で方向性を決めればOKです。

特に1対1の場合では、これを意識するだけで簡単にゴールを決めることができます。

試合だと相手のプレッシャーが激しいため、まずはトレーニングで経験を積んでから本番に挑みましょう。

コツさえ掴めば、かなり得点力は上がるはずです。

 

シュートのコツ④:斜め45度はコントロールシュートが効果的!

サイドからドリブル突破をした際はコントロールシュートが効果的です。

コントロールシュートは角度のない場所からでも、カーブをかけることで簡単に枠内にボールを飛ばすことができます。

コントロールシュートは「R2ボタン」+「□ボタン」で打つことが可能です。

右サイドから打つ場合にはゴール左端を、左サイドから打つ場合にはゴール右端を狙うと入りやすいです。

そしてコントロールシュートを打つ際はできるだけ選手の利き足を使うようにしましょう。

コントロールシュートは強さよりもコースが勝負となるため、選手が持つキック精度の高さが重要なポイントになります。

使用する選手の利き足を把握したうえで、利用するのが最も効果的な方法です。

 

シュートのコツ⑤:ゴールキーパーの飛び出しにはループシュートが効果的!

少し高度な技になりますが、ゴールキーパーが飛び出してきた際には「ループシュート」を打つのが効果的です。

ループシュートとはゴールキーパーの頭上を超えるシュートで、ウイイレ2021では「L1ボタン」+「□ボタン」で打つことができます。

ループシュートを打つ際はゴールキーパーとの駆け引きが重要になってきます。

近づいてくるゴールキーパーのスピードやゴールまでの距離感を把握し、適切な力加減で打たなければ決めることはできません。

中級者から上級者レベルのテクニックが必要になりますが、シュートのバリエーションを増やす意味でも覚えておきたいテクニックの一つです。

距離感や力加減は徐々に身に着いていきます。

まずはトレーニングで練習を行い、その感覚を覚えていきましょう。

 

シュートテクニックが抜群!3人のオススメ選手

ここからは実際にウイイレ2021を使用した経験から、シュートテクニックに優れた選手を3名ご紹介します。

「どの選手を起用すれば良いのか迷っている」という方は、是非ご参考にしてください。

 

シュートが上手い選手①:セルヒオ・アグエロ

セルヒオ・アグエロ(マンチェスターシティ所属 / アルゼンチン代表)は体幹の強さとシュート精度の高さが持ち味の選手です。

ウイイレ2021でも、アグエロの決定力の高さは他の選手と比較しても抜群の高さを誇っています。

また「コントロールカーブ」「無回転シュート」「ライジングシュート」など様々な特殊スキルも持っているため、状況に応じてシュートを打ち分けることができます。

身長は173cmとCFの中では比較的小柄なこともあり、小回りが利きやすいのも特徴です。

初心者の方には特に使いやすい選手と言えるでしょう。

 

シュートが上手い選手②:モハメド・サラー

モハメド・サラー(リヴァプールFC所属 / エジプト代表)は、持ち味のスピードを活かしたドリブルから、精度の高いシュートでゴールを量産する「アフリカ最強のストライカー」です。

ドリブルのイメージが強いサラーですが、シュートのテクニックも一級品です。

カットインしてからのコントロールシュートはどんなに優れたゴールキーパーでも簡単に止めることはできません。

サラーをチームに入れておきさえすれば、得点率は必然的に上がるといっても良いでしょう。

今すぐにでも使用したい選手です。

 

シュートが上手い選手③:ロベルト・レバンドフスキ

ロベルト・レバンドフスキ(バイエルンミュンヘン所属 / ポーランド代表)は、世界最高CFの呼び声も高い「万能ストライカー」です。

フィジカルコンタクトに優れているため、ディフェン陣と競り合っている状態でも強烈なシュートを打つことができます。

ヘディングやフリーキックも上手く、どこからでも得点が取れる器用さも兼ね備えております。

逆足精度も高いため、初心者の方でも簡単に使いこなせる選手の一人です。

レバンドフスキの存在は相手に脅威を与えることになるでしょう。

 

まとめ

本記事では、ウイイレ2021で効率よく得点を取るために知っておきたい「シュートのコツ」と「オススメの選手」をご紹介しました。

得点を取ることはウイイレ最大の喜びと言っても過言ではありません。

そのためには、状況に応じてシュートテクニックを使い分けることが大切になってきます。

今回ご紹介したシュートのコツを参考に、得点力向上を目指していきましょう。

本記事でご紹介した「シュートのコツ5選」と「オススメの3選手」は下記の通りです。

どれか一つでも良いので実践してみてください。

【シュートのコツ5選】

①無理な体勢でシュートを打たない
②シュートは強めに打つ
③ゴールキーパーの位置を確認
④斜め45度はコントロールシュートが効果的
⑤ゴールキーパーの飛び出しにはループシュートが効果的

【シュートテクニックが抜群!オススメの3選手】

①セルヒオ・アグエロ
②モハメド・サラー
③ロベルト・レバンドフスキ

 

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公式HP:https://www.konami.com/wepes/2021/jp/ja/ps4/

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