ウイイレ 2021

【ウイイレ2021 攻略】初心者向けシュート講座!絶対覚えるべき4つのtips

RDX.press / 2021.05.02




「シュートがなかなかうまく決まらない…」
「初心者だから決めるのは難しい」

と悩んでいませんか?

ちょっとした知識さえ身につけてしまえば、今日からガツガツとシュートを決めることができるようになります!

本記事では、初心者に知ってほしいシュートに関する4つのネタを紹介します。

これさえ知っておけば今日の試合から格段に決定率が変わるはず!

ぜひ最後までチェックしてみてください!

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シュートが入りやすい選手を使おう!

テクニックを磨くことよりも大事なのが、「シュートの入りやすい選手を使うこと」です。

どんなにプレイスキルが高くなったとしても、シュートが入りにくい選手を使っては何も意味がありません。

これは試合はもちろん、練習でもそうです。

練習でシュート力の低い選手を使った方が上手くなるとは考えないでください。

ではどんな選手の習得が強いのでしょうか?

初心者におすすめの選手を紹介いたします。

 

シュートの上手い選手①:クリスティアーノ・ロナウド

クリスティアーノロナウド(ユヴェントスFC/ポルトガル)は、初心者にぴったりのストライカーです。

決定力キック力などのシュートに関するステータスが突出しており、初心者でも扱いやすいです。

逆足頻度が高いので、左右どちらの足を使っても精度の高いシュートを打てるのも大きなポイントです。

コンディション安定度も高いので、どんな調子でも質の高いシュートを決めてくれます。

 

シュートの上手い選手②:ロベルト・レヴァンドフスキ

ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルンミュンヘン/ポーランド代表)は、本作における最強クラスのストライカーです。

ストライカーに必要な値が高く、「ワンタッチシュート」などシュート系スキルも多いので、初心者でもシュートが決めやすいです。

少々適当にシュートを打っても決めてくれることも。

先に紹介したロナウドと同じく、逆足精度も高いため、利き足でなくも良いシュートが打てます。

逆足を意識する余裕がない初心者にやさしい選手になっています。

 

シュートが入らないシチュエーションとシュートゲージを意識しよう

ここまでは初心者が使うべきストライカーについて紹介しました。

次はもう少し具体的なテクニックについて紹介していきましょう。

ウイイレのシュートは奥深いため、多くのポイントを意識しなくてはいけませんが、全てを理解するのは難しいでしょう。

初心者はまず「入らないシチュエーション」「シュートゲージ」について意識してみるようにしてみて下さい。

 

初心者が意識すべきポイント①:入らないシチュエーション

ウイイレ2021において、シュートが入りにくいとされるシチュエーションは以下の2つです。

①ダッシュしながらのシュート
②遠すぎるミドルシュート

今作では、ダッシュしながらのシュートはまず入りません。

また、遠すぎるミドルシュート(25m以上)も入りにくくなっています。

基本は「ペナルティーエリア内」「ダッシュをつかわず」にシュートを打ちましょう。

なお、初心者はミドルシュートは完全封印という方向性でよいと思います。

 

初心者が意識ずべきポイント②:シュートゲージのコツ

シュートゲージは5~6割程度が基本です。

わかりやすい基準になるので「半分ぐらいまでゲージがたまったらボタンを離す」という感覚を身に付けていくと良いでしょう。

 

コントロールシュートを身につけよう

シュートの基本を身に付けたら、次はシュートの応用テクニックを身に付けましょう。

ウイイレには様々なシュートテクニックがありますが、初心者でも簡単に習得でき、しかも決まりやすいテクニックがあります。

それがコントロールシュートです。

やり方は、R1ボタンを押しながら、シュートボタンを押すだけ。

これを身に付けておくと、格段に試合に勝ちやすくなります。

球速は遅くなりますが、通常のシュートよりも入りやすくなり、とくにペナルティーエリア内では抜群の威力を発揮します。

コツとしては、ペナルティーエリア内斜め45度からコントロールシュートを打つこと。

ロナウドなど、シュート能力が高い選手を使うと、高確率でゴールに入ります。

決まらなくてもキーパーが弾くことになるので、大チャンスをつくることができるでしょう。

コマンドは単純ですが、いきなりは使いこなせないでしょうから、まずはトレーニングモードで練習してみましょう。

 

シュートを活かすテクニックも身につけよう

「シュートを打ってはいけないシチュエーション」や「ゲージの溜め方」、そして「コントロールシュート」を身に付けたのであれば、中級者レベルであれば点を決めることができます。

ただ問題は、シュートを打つ場所である「ペナルティーエリア」まで持っていくのが難しいと言うこと。

なかなかペナルティーエリアまで持ち込めないので、入りもしないのにミドルシュートを打つと言うのは初心者にありがちな光景です。

これでは試合に勝つことができませんし、せっかく覚えたシュートを活かすこともできません。

もうワンランク上に行くために、ここまで紹介したシュートテクニックとともに覚えておきたい「崩しのテクニック」も頭の中に入れておきましょう。

崩しのテクニックといっても難しいことはありません。

初心者でも簡単にできる「ちょっとした崩しのテクニック」を以下に紹介しておきます。

これまで紹介したシュートテクニックの知識と一緒に使ってみてください。

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崩しのテクニック①:ワンツーパス

ワンツーパスは、ドリブルなしで相手守備を突破できます。

中盤からワンツーを使えば、一気にペナルティーエリアに入ることもできるでしょう。

昨今のウイイレでは非常に強力なテクニックでありながら、コマンドは(L1+✕→△)と割と簡単。

初心者どころかトップランカーもこぞって使っているテクニックです。

 

崩しのテクニック②:フィネスドリブル

フィネスドリブルも非常に簡単ながら、崩しにつかえる強力テクニックです。

やり方は左スティックを使うだけ。

通常より繊細なボールタッチになり、より細かな動きができるようになります。

「あと一人抜けばペナルティーエリア内だ!!」というときに効果を発揮してくれるでしょう。

周りに味方がおらず、ワンツーができないときにも有効です。

相手DFと対面したら、とりあえずフィネスドリブルでくねくねしてみてください。

スティックを斜め左・斜め右と繰り返せば、なぜか抜けます。

多少ゆっくり倒すと余計に抜きやすくなりますよ!

 

まとめ

今回はウイイレ初心者に知ってほしいシュートに関するネタを紹介してきました。

改めてまとめますと以下の通りです。

・シュートが入りやすい選手を使おう
・入らないシチュエーションとシュートゲージを意識しよう
・コントロールシュートを身につけよう
・シュートを活かすテクニックも身につけよう

ここまで解説したことを参考にすれば、これまで以上にシュートをガンガン決めることができるでしょう。

これからもっともっと勝っていきたいと思っているのであれば、ぜひ今回の内容を参考にしてみてください。

 

公式HP:https://www.konami.com/wepes/2021/jp/ja/ps4/

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