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【ウイイレアプリ2021 攻略】おすすめの最強監督ランキングTOP10

RDX.press / 2021.07.15




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どの監督にしたら、ウイイレアプリ2021で勝てるのか迷っていませんか?

今回はそんな悩みにお応えしてすべく、ウイイレアプリ2021におけるおすすめの最強監督をランキング形式で紹介します!

※アップデート等により一部数値が変更される可能性もありますので予めご了承ください。

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目次

おすすめ監督 第1位:ペーター・ツィードラー

フォーメーション:4-3-1-2

ペーター・ツィードラーは、ディフェンシブ戦術での起用がおすすめの監督と言えます。

ディフェンシブ戦術はビルドアップがロングパスのため、ビルドアップの際に前線の選手との距離が開きやすく若干の慣れが必要ですが、慣れれば非常に強力で使いやすいためおすすめです。

3CFの攻撃力が非常に高く対策のしにくい攻撃が可能

ペーター・ツィードラーは、2CF+1STとラインブレイカーの選手を3枚採用することができる実質3CFと呼ばれる監督です。

3CFの監督は、攻撃の際に前線の枚数を揃えやすくわかっていても対応ができないような攻撃をすることができます。

DFラインが低いため無理してプレスには行かない

ペーター・ツィードラーは、DFラインが低い監督のため中盤の選手との距離が空きやすいです。

そのため、何も考えずにプレスをすると簡単に相手のラインブレイクを許してしまうため、最も嫌なパスコースを切りながら引き気味に守備をすることが大切です。

 

おすすめの監督 第2位:フィリップス・リンフット

フォーメーション:5-2-1-2

フィリップス・リンフットは、オフェンシブ戦術で起用するのがおすすめです。

オフェンシブ戦術にすることで、攻撃タイプ:カウンターとなりボール奪取時に選手が素早く前線へと駆け上がってくれるようになるため、より速攻を決めやすくなります。

素早くカウンターを狙い、前3枚で一気に攻め切る

フィリップス・リンフットは、攻撃タイプがカウンターでビルドアップがロングパスのため、守備の後はDFやMFから長めのパスを前線へと繋ぎ、素早くカウンターを狙う戦術が得意です。

ただし、サポート距離9選手同士の間隔が開きやすいため、中盤を経由したりサイドに開いてから前線へとパスを出すなど、縦パスを出す際は一工夫することをおすすめします。

守備陣が厚く圧倒的な守備能力を誇る

フィリップス・リンフットは、2SB、3CBと最終ラインを5人で守ることができるうえ、コンパクトネス10と選手同士の間隔が密なため、中央突破に対して非常に高い守備力を誇ります。

また、守備タイプがフォアチェックかつプレッシングがアグレッシブのため、前の方から積極的にプレスを掛けつつボール奪取を狙うことも可能です。

 

おすすめ監督 第3位:エドュアルド・ドミンゲス

フォーメーション:3-2-2-3

エドゥアルド・ドミンゲスは、オフェンシブ・ディフェンシブどちらも戦術と裏数値が変わらないことが特徴です。

そのため、どちらの戦術を使用しても問題ありません。

2CF+STの圧倒的攻撃力を活かし攻め切る

エドゥアルド・ドミンゲスは、2CF+STの配置ができるため攻撃の際に前線の枚数が多く、非常に突破力が高いことが特徴と言えます。

また、攻撃タイプがカウンターでビルドアップがロングパスのため、ボール奪取後は素早くFWへとパスを繋ぎつつ、飛び出しやドリブル突破でゴールを狙、という戦術が得意です。

守備はこなせるがサイド突破に弱い

エドゥアルド・ドミンゲスは、3CBとDFを3人しか配置できない監督です。

ですが、DMF2名まで配置することができるうえに、DFライン3と最終ラインが低くコンパクトネス8と守備陣形が小さいため、中央エリアは守りやすいと言えます。

ただし、SBを配置できないためサイドが空きやすく、サイド突破に弱いという点に注意しておきましょう。

 

おすすめ監督 第4位:イゴール・チェレフチェンコ

 

フォーメーション:3-2-2-3

・2CF+STの配置が可能なため、前線だけで攻撃ができる
・カウンター&ロングパスで、カウンター戦術が取りやすい
・両脇のMFがサイドに展開しているため、攻撃の際にサイドを活かしやすい

 

おすすめ監督 第5位:ロベルト・ヴェントゥラート

フォーメーション:4-3-1-2

ロベルト・ヴェントゥラートは、ディフェンシブ戦術で起用するのがおすすめです。

ディフェンシブ戦術にすると、DFライン-2最終ラインが少し下がることでより守備がしやすくなります。

テンポ良く前線へとパスを繋ぎ、速攻を狙う

ロベルト・ヴェントゥラートは、2CF+OMFと攻撃枚数が十分なことに加え、左右対称にCMF2名を配置することができ、ビルドアップ時のパスの繋ぎやすさが魅力の監督です。

また、攻撃タイプがカウンターでビルドアップがロングパスのため、守備の後はMFを中継しながら前線へとパスを繋いでいき、素早いカウンターで相手を崩すことを得意とします。

攻撃的な守備が可能

ロベルト・ヴェントゥラートは、守備タイプがフォアチェックでプレッシングがアグレッシブのため、前の方から積極的にプレスを掛け、高い位置でのボール奪取を狙いやすいです。

ただし、コンパクトネス9かつ2CB+2SBと中央からサイドにかけてやや空きやすいため、MFを上手く活用し空いた隙間をフォローする工夫が必要になります。

 

おすすめ監督 第6位:アンティーリオ・テッセル

フォーメーション:4-3-1-2

アンティーリオ・テッセルは、ディフェンシブ戦術で起用するのがおすすめです。

ディフェンシブ戦術にすると、DFライン-1最終ラインが少し下がることでより守備がしやすくなります。

また、サポート距離+1と選手同士の間隔が少し広がることで、ビルドアップのロングパスを活かしやすくなる点も魅力です。

テンポ良く前線へとパスを繋ぎ、速攻を狙う

アンティーリオ・テッセルは、2CF+OMFと攻撃枚数が十分なことに加え、左右対称にCMF2名を配置することができ、ビルドアップ時のパスの繋ぎやすさが魅力の監督です。

また、攻撃タイプがカウンターでビルドアップがロングパスのため、守備の後はMFを中継しながら前線へとパスを繋いでいき、素早いカウンターで相手を崩すことを得意とします。

攻撃的な守備が可能

アンティーリオ・テッセルは、守備タイプがフォアチェックでプレッシングがアグレッシブのため、前の方から積極的にプレスを掛け、高い位置でのボール奪取を狙いやすいです。

ただし、コンパクトネス8かつ2CB+2SBと中央からサイドにかけてやや空きやすいため、MFを上手く活用し空いた隙間をフォローする工夫が必要になります。

 

おすすめ監督 第7位:ジャニオ・カント

フォーメーション:4-3-1-2

ジャニオ・カントは、ディフェンシブ戦術で起用するのがおすすめです。

ディフェンシブ戦術にすると、DFライン-3最終ラインが大きく下がることでより守備がしやすくなります。

また、コンパクトネス+3と守備陣系が小さくまとまるという点も特徴です。

カウンター戦術によりサイドからの展開を狙う

ジャニオ・カントは、2CF+OMFと攻撃枚数が十分なことに加え、CMF2名を配置することができ、ビルドアップ時のパスの繋ぎやすさが魅力と言えます。

加えて、攻撃エリアがサイドで攻撃タイプがカウンターのため、サイド突破などサイドを利用したカウンター戦術が得意です。

また、ポジショニングが流動的なことでFWやMFが大きく動くので、攻撃が予測しづらい点も特徴と言えます。

低い位置で堅実に守ることができる

ジャニオ・カントは、ディフェンスライン4とそこまで最終ラインが高くなりすぎない事に加え、守備タイプがリトリートのため守備時は選手が自陣に素早く戻ってくれます。

また、プレッシングはアグレッシブなので、ボールホルダーには積極的にプレスを掛ける点も優秀です。

 

おすすめ監督 第8位:アンセルモ・ラウッツィーニ

フォーメーション:4-3-1-2

アンセルモ・ラウッツィーニは、ディフェンシブ戦術での起用がおすすめです。

ディフェンシブ戦術にすることで、サポート距離+1ロングパスが通しやすくなるうえ、DFライン-2コンパクトネス+1更に守備力が上昇します。

ボール奪取後は縦に長いパスを狙う

アンセルモ・ラウッツィーニは、攻撃タイプがカウンターのため、ボールを奪った後味方選手は素早く前線へと駆け上がります。

加えて、ビルドアップがロングパスサポート距離8と選手同士の間隔が広いので、前線へと駆け上がる味方に対し長い縦パスを通し、一気にラインを上げる戦法が強力です。

また、ポジショニングがフォーメーション重視と選手が決まった場所に位置取るため、パスコースが安定する点も魅力と言えます。

最終ラインの低さと陣形のコンパクトさが魅力

アンセルモ・ラウッツィーニは、ディフェンスライン3コンパクトネス9と最終ラインが低いうえに守備陣形が小さくまとまっているので、相手の中央突破を防ぎやすくなっています。

また、守備タイプがリトリートのため守備時は選手達が自陣に戻り、守備枚数が増える点も優秀です。

 

おすすめ監督 第9位:ハンク・ブラウン

フォーメーション:4-3-1-2

ハンク・ブラウンは、ディフェンシブ戦術での起用がおすすめです。

ディフェンシブ戦術にすることで、コンパクトネス+1更に中央の守備力が上昇します。

ビルドアップ時の攻撃枚数の多さが魅力

ハンク・ブラウンは、2CF+OMFと攻撃枚数が十分なことに加え、左右対称にCMF2名を配置することができ、ビルドアップ時の攻撃枚数の多さが魅力の監督です。

また、攻撃タイプがカウンターでビルドアップがロングパスのため、守備の後はMFを中継しながら前線へとパスを繋いでいき、素早いカウンターと枚数有利により相手を崩すことを得意とします。

守備力が高くカウンターにも強い

ハンク・ブラウンは、ディフェンスライン9,コンパクトネス9と最終ラインが高く守備陣系が小さいため、高い位置でのボール奪取が狙いやすいことが特徴です。

更に、守備タイプがリトリートと守備の際はMFが素早く自陣へと戻ってくれるため、カウンターに強い点も評価できます。

 

おすすめ監督 第10位:ネヴィル・フィッツヘルベルト

フォーメーション:5-2-3

ネヴィル・フィッツヘルベルトは、ディフェンシブ戦術で起用するのがおすすめです。

ディフェンシブ戦術にすることで、ディフェンスライン-1と最終ラインが少し下がるうえにコンパクトネス+1守備陣形が小さくまとまるため、守備がしやすくなります。

2CF+STの圧倒的攻撃力を活かし攻め切る

ネヴィル・フィッツヘルベルトは、2CF+STの配置ができるため攻撃の際に前線の枚数が多く、非常に突破力が高いことが特徴と言えます。

また、攻撃タイプがポゼッションでビルドアップがショートパスのため、ボール奪取後は中盤から細かくFWへとパスを繋ぎつつ、飛び出しやドリブル突破でゴールを狙う、という戦術が得意です。

守備陣が厚く相手の攻撃に対応しやすい

ネヴィル・フィッツヘルベルトは、2SB+3CBと最終ラインを5人で守ることができるうえに、守備タイプがリトリートのため守備時はMF等の選手が自陣に素早く戻ってくれます。

そのため、攻撃された際に枚数不利になることが少なく、相手の攻撃に対応しやすいことが魅力です。

 

まとめ

今回はオススメの最強監督を紹介しました。

ここで紹介したことを参考にすれば、失敗のない監督選びができるでしょう。

ウイイレアプリ2021で勝てる監督を探している方は、ぜひ今回の内容を参考にしてみてください。

 

公式HP:https://www.konami.com/wepes/mobile/ja/

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